稲本、玉田、前田……なぜ日本サッカーの功労者たちは次々に「戦力外」となるのか

文春オンライン / 2018年12月17日 11時0分

2018年シーズンが終わり、ベテランたちが次々とチーム退団を発表している。 札幌の河合竜二(40歳)と稲本潤一(39歳)、FC東京の前田遼一(37歳)、名古屋では玉田圭司(38歳)、神戸の北本久仁衛(37歳)、セレッソ大阪から茂庭照幸(37歳)、福岡では駒野友一(37歳)、山瀬功治(37歳)、松本の岩間雄大(32歳)とまだまだチームを去るベテランが増えていきそうだ。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング