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2015年から札幌でプレーした稲本潤一。今季は2試合出場にとどまった ©文藝春秋

2018年シーズンが終わり、ベテランたちが次々とチーム退団を発表している。 札幌の河合竜二(40歳)と稲本潤一(39歳)、FC東京の前田遼一(37歳)、名古屋では玉田圭司(38歳)、神戸の北本久仁衛(37歳)、セレッソ大阪から茂庭照幸(37歳)、福岡では駒野友一(37歳)、山瀬功治(37歳)、松本の岩間雄大(32歳)とまだまだチームを去るベテランが増えていきそうだ。 [全文を読む]

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