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「スマホを止めると偏差値が10上がる」と提言する川島教授

文藝春秋4月号の特選記事を公開します。(初公開2019年3月20日) 『スマホが学力を破壊する』(集英社新書)の著者である東北大学加齢医学研究所所長の川島隆太教授(59)が「文藝春秋」の取材に応じ、新たな研究結果を公開した。 東北大学と仙台市教育委員会は、2010年から毎年約7万人の仙台市立小・中学校に通う児童・生徒全員を対象に「学習意欲の科学的研究に関するプロジェクト」の調査を行っている。 たとえば、 [全文を読む]

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