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派閥の事務局長でもある大塚副大臣 ©共同通信社

6月18日夜10時22分頃、最大震度6強を観測した新潟・山形地震。その発生直後、防災担当の国交副大臣・大塚高司衆院議員(54)が、周囲の制止にもかかわらず、赤坂の老舗クラブでホステスらと飲み続けていたことが「週刊文春」の取材で分かった。 大塚氏がこの日、竹下派の後輩議員3人と訪れたのは、 [全文を読む]

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