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球磨川と支流の合流点付近にかかある橋には、流木が高く積み上がった ©吉田暁史

7月3日から降り始めた大雨により、南部を中心に大きな被害を受けた熊本県。4日までの雨量は400ミリから500ミリと推計され、土砂災害が頻発。球磨川の氾濫で流域の街には濁流が流れ込んだ。膨大な量の水が引いた後の街には、泥だけが残ったのである。今回、「週刊文春」記者は4日から現地入りし、 [全文を読む]

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