“演歌の女王”八代亜紀の原点は意外にも“ジャズ”にあった

文春オンライン / 2017年10月13日 17時0分

ほとんどの人が、八代亜紀さんがジャズ!?と思うかも知れない。だが、実は5年ぶり、2枚目のジャズアルバムだ。「舟唄」や「愛の終着駅」などで広く知られ、「演歌の女王」とまで呼ばれるが、意外にもその原点はジャズにあるという。 「12歳の時、父がジュリー・ロンドンのアルバムを買って来てくれたのがジャズとの出会いでした。ボサノヴァのリズムが衝撃的で、

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