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準決勝の日本対韓国戦。カーリングの魅力がぎっしり詰まった「傑作」だった。 第10エンド、そして延長のエキストラ・エンドともに日本は不利な先攻ながら、スキップ藤澤五月は打てる手はすべて打ち、韓国にプレッシャーをかけた。 あとは祈るのみ——という状況に持っていったが、勝利を決めた韓国のドローショットは見事だった。 仕方がない。でも、 [全文を読む]

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