英国人特派員が考える「それでも日本の#MeTooが進まない理由」

文春オンライン / 2018年4月26日 7時0分

ジャスティン・マッカリー(JustinMcCurry)氏は、英国ガーディアン紙の東京特派員として、日本や朝鮮半島報道に10年以上携わっている。4月19日にも、財務次官セクハラ疑惑をめぐって東京発でJapan's#MeToo:seniorbureaucratresignsoversexualmisconductallegationsという記事を書いている。

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