異色すぎるイグ・ノーベル賞学者が語り合う「性器の形が大事な理由」

文春オンライン / 2018年7月1日 7時0分

「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して贈られるノーベル賞のパロディ、イグ・ノーベル賞。実は2007年から日本人が11年連続で受賞していることをご存知ですか?その知られざる世界を受賞者同士が語り合いました。(6月3日、北海道大学CoSTEP主催による「第100回サイエンス・カフェ札幌」でのイベントを抄録・再構成した記事です。司会はCoSTEP特任助教の古澤輝由さん/全2回の1回目・後編に続く) ◆ 洞窟で虫を探してて、

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