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投手として、故障前、最後の登板となった6月6日のロイヤルズ戦 ©getty

右肘の靱帯を痛めた米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平選手が手術を回避し、まずは打者で復帰を果たした。だが投手としての復帰時期は未定で、予断を許さない状況が続く。 肘関節で骨と骨をつなぐ靱帯の負傷は、投手につきものと言っていい。ヤンキースの田中将大投手は2014年に右肘の靱帯損傷で長期離脱し、 [全文を読む]

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