16歳の農業アイドルが自殺当日に親友の母に吐露していた「社長に『1億円を払え』と言われた」

文春オンライン / 2018年10月12日 22時20分

愛媛県を拠点に活動する農業アイドルグループ「愛の葉Girls(えのはがーるず)」のメンバー・大本萌景(おおもと・ほのか)さん(享年16)が今年3月に自殺した件で、萌景さんが亡くなる前日から当日にかけて一緒に過ごしたという親友の母・A子さんに、10月12日の夜、「週刊文春デジタル」編集部があらためて話を聞いた。 「あの時、萌景ちゃんが出していたSOS信号に気付いてあげられなかったことで、今でも自分を責めているし、後悔もしています」(A子さん) 萌景さんは自殺する前日の3月20日の夜、親友を訪ねてA子さんの家に泊まりに来ていた。

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