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ホンダで中国閥が経営の主導権を握り始めている。八郷隆弘社長が4月1日付けで最高経営責任者(CEO)になるとともに、八郷氏が中国で苦楽をともにした倉石誠司副社長が最高執行責任者(COO)に就任、ナンバー2の地位を固める。今春の新任執行役員も中国閥からの起用を決めた。社長に就任して今年6月で3年目に入る八郷氏。経営の中枢を中国閥で固め、 [全文を読む]

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