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フジテレビ・亀山千広社長が視聴率不振と業績悪化の責任を取って退任する。映画事業局長の当時は『踊る大捜査線』シリーズをヒットさせるなど“時代の寵児”ともてはやされた同氏だが、フジの凋落を止めることはできなかった。 「フジが低迷した原因のひとつは『韓国のゴリ押し』にあるといわれていますが、 [全文を読む]

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