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6月18日午前7時58分ごろ、大阪府北部を震源とするマグニチュード6.1、深さ13kmの地震が発生し、大阪市北区、大阪・高槻市、枚方市、茨木市、箕面市で震度6弱の揺れが観測され、近畿地方の広い範囲で震度5強や5弱の揺れが観測された。 地震の特徴や、近いうちに新たな大地震が起こる可能性などについて、産業技術総合研究所・海溝型地震履歴研究グループ長の宍倉正展氏に話を聞いた。 [全文を読む]

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