写真

政府の地震調査委員会は、今後30年以内に強い揺れに見舞われる確率を示す「全国地震動予測地図2018年版」をこの6月に発表しました。北海道南東部や首都圏、太平洋側は多くの地点で強い地震に見舞われる危険が前年より高くなっており、東京周辺では千葉、横浜、水戸が30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率が80%を超えています(※1)。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング