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賃貸アパート大手のレオパレス21(以下、レオパレス)の施工不良問題が一向に収束する気配を見せない。法令違反が疑われる複数の不備が新たに発覚したことでレオパレスの信用は地に落ちるとともに、株価がストップ安を記録するなど経営にも大きなダメージを与えている。2月8日に発表されたレオパレスの2018年4~12月期連結決算は最終損益が439億円の赤字(前年同期は128億円の黒字)で、 [全文を読む]

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