写真

持ち帰りすしチェーンを展開する小僧寿しが経営危機に瀕している。 2018年12月期決算で16億円の最終赤字を計上。10億5700万円の債務超過となった。これを受けて東京証券取引所は3月27日、小僧寿しが上場廃止の猶予期間に入ったと発表した。猶予期間は19年12月期末まで。4月11日に第三者割り当てで新株予約権を発行し、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング