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「いだてん」で頑固な足袋職人・黒坂辛作を好演する三宅弘城 (C)NHK

大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(総合・日曜20時~ほか)で、金栗四三(かなくり・しそう/中村勘九郎)の盟友となる足袋屋店主・黒坂辛作(くろさか・しんさく)を演じる俳優の三宅弘城が、降板したピエール瀧に代わって途中参加することになった難しさや、脚本を担当する宮藤官九郎、第二部主演の阿部サダヲに対する特別な思いについて語った。 日本人初のオリンピック選手・金栗と、日本にオリンピックを招致した男、田畑政治(たばた・まさじ/阿部)の2人を主人公に、明治から昭和の激動の近現代史を描く本作。 [全文を読む]

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