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トヨタ自動車とヤマハ発動機の共同開発により、1967年に誕生した日本初の本格グランツーリスモ「トヨタ2000GT」。 トヨタが内外装のデザインや車両レイアウト、ドライブトレインの設計を担当、ヤマハがエンジンのDOHC化やシャシー等の細部設計に加え、楽器製造で蓄積した木工技術を活かし、ゴージャスなインパネやウッドステアリングの実現に寄与したことでも知られています。 [全文を読む]

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