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1.2リッターのエンジンと聞くとどうしても非力なイメージがありますが、プジョー308はアクセルペダルを踏み込むと、エンジンのトルク不足など微塵も感じさせずに1290kgの車重を冗談ではなく軽々と加速させていきます。 箱根湯本からスタートをしてすぐに感じたこの感覚。最終ゴール地点の十国峠にたどり着いた時には「ディーゼルエンジン版と間違えたか?」と疑うほど。 アイシン製の6AT(パドルシフト付き)の出来も素晴らしく、 [全文を読む]

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