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神奈川県小田原市で生活保護受給者の自立支援を担当する複数の職員が、「不正を罰する」といった文言を英語でプリントしたジャンパーを着用していたいた問題で、市は担当部署の部長以下7人を厳重注意処分とし、謝罪会見を行った。 実際に取材してみると、ある職員は「不正受給者があまりに多いことの表れだった」と話す。 [全文を読む]

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