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テレビ朝日の笑いがもう止まらない? “捨てドラマ”ともいわれていた、“木9”枠の新ドラマ『ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~』(桐谷健太、東出昌大ダブル主演)の初回が16日、15分拡大で放送され、12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)の高視聴率をマークして好スタートを切った。 まだ初回を終えていない作品もあるが、16日放送分までにかぎると、1月期の民放連ドラの中では、天海祐希主演『トップナイフー天才脳外科医の条件―』(日本テレビ系)の13.0%に続いて第2位の好発進となった。 [全文を読む]

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