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今年ほど話題が豊富な阪神のキャンプは過去にはなかったのではないだろうか。 キャンプ初日から故障で出遅れたものの、第4クールのフリーバッティングでは格の違いを見せつけた糸井嘉男。 実戦でなかなかヒットが出ず、金本知憲監督をやきもきさせたが、2月22日の紅白戦でようやくマルチ安打を放ったドラ1・大山悠輔。 4番候補として来日するもサク越えがほとんどなく、 [全文を読む]

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