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2018年6月14日、NSC全体会議で発言する文在寅氏(韓国大統領府提供)

日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が延長されるかどうかが決まる期限が、24日に迫っている。徴用工問題を巡り、日本から輸出規制の報復を受けた韓国政府は、再報復として協定を破棄するかどうかで悩んでいる。 しかし実際のところ、GSOMIAを破棄したところで日本に対する報復の効果はなさそうだ。 GSOMIAの効果としてよく言われるのが、 [全文を読む]

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