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1月30日、新型肺炎への対策を報じた朝鮮中央テレビ

韓国・保健福祉省の南北協力タスクフォースチーム長のキム・ジンスク氏が、2018年6月に開かれたシンポジウムで明らかにした北朝鮮の主要製薬工場は11ヶ所だ。 咸鏡南道(ハムギョンナムド)の咸興(ハムン)にある興南(フンナム)製薬工場は、解熱鎮痛剤、ペニシリン、点滴液の原料、結核の治療薬を主に製造しており、66の地域に分工場を持つ北朝鮮最大の製薬工場だ。 [全文を読む]

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