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■コスタリカ戦に続きパナマ相手にゴール「アピールしたいという思いがあった」日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)は、12日に行われたパナマ代表との国際親善試合で先制点を決め、3-0の勝利に貢献した。試合後、殊勲のアタッカーは「攻撃的なポジションでプレーしていたので、分かりやすい結果を意識していた」と、ゴールに直結する仕事を全うしたことに満足感を示した。 [全文を読む]

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