「今すぐVARが必要だ」 ニューカッスルのベニテス監督、“疑惑の肘打ち”に怒りの抗議

Football ZONE web / 2018年12月10日 21時30分

■ペレスが肘打ちを見舞われながらPKを得られなかったことでVAR導入の必要性を主張プレミアリーグ第16節のニューカッスル対ウォルバーハンプトンが現地時間9日に行われ、2-1でアウェーに乗り込んだウルブス(クラブの愛称)が勝利を収めた。退場者を出して敗れたニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は相手の危険な肘打ちが見逃されたとし、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の早期導入の必要性を叫んでいる。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング