写真

■相手の日本対策に応じて修正できるか試合中の“適応作業”について柴崎が言及日本代表は9日のアジアカップ・グループリーグ初戦トルクメニスタン戦で先制されながらも3-2と逆転勝利を飾り、2011年大会以来の優勝に向けて白星スタートを切った。当初のスカウティングとは異なる相手の戦い方に苦戦を強いられたなか、MF柴崎岳(ヘタフェ)は「試合が始まってから相手にアジャスト(適応)していく作業」の重要性を説いた。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング