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■相手が倒れているなか、塩谷の豪快なゴールが決まりひと悶着森保一監督率いる日本代表は、17日のアジアカップ・グループリーグ第3戦ウズベキスタン戦に臨んだ。前半40分に先制点を献上するも、その3分後に同点弾を奪い、後半13分にはボランチ起用の塩谷司(アル・アイン)が強烈ミドルシュートを突き刺して逆転に成功した直後、相手選手が塩谷を小突いて両軍が一触即発の空気に包まれた。 [全文を読む]

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