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■3試合中2試合で逆転勝利と苦戦続きも1位通過、長友もチームの成長を実感森保一監督率いる日本代表は17日のアジアカップ・グループリーグ第3戦ウズベキスタン戦で2-1と勝利し、グループ1位通過を決めた。初戦に続く逆転劇となったなか、DF長友佑都(ガラタサライ)は苦しみながらも結果を残す森保ジャパンを、2011年大会でアジア王者に輝いた代表チームと重ね合わせている。 [全文を読む]

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