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■決定機は作ったもののゴールを奪えずコパ・アメリカ黒星スタート日本代表は現地時間17日、ブラジルで開催されているコパ・アメリカ(南米選手権)初戦でチリと対戦し、0-4で敗れた。森保一監督は「足りないところはポジティブに積み上げていくというものが見られた試合だった」と振り返った。日本は18歳のMF久保建英が代表初スタメン。東京五輪世代の若手主体メンバーで大会に臨んでいるなかで、 [全文を読む]

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