【MLB】大谷翔平はなぜ開幕前は不振だったのか? 米メディアが7つの「?」を検証

Full-Count / 2018年4月22日 7時10分

■オープン戦では打率.125、防御率27.00と不振だった大谷エンゼルスの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)のジャイアンツ戦で今季4度目のマルチ安打を記録し、打者としては打率.342、3本塁打、11打点をマーク。投手としては、17日(日本時間18日)のレッドソックス戦は右手のマメの影響で2回3失点で初黒星を喫したものの、3試合先発で2勝1敗、防御率3.60、15イニングで19奪三振という成績を残している。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング