【MLB】大谷、あまりの謙虚さに地元メディア愕然 「183メートル打たなければ…」

Full-Count / 2018年5月22日 6時10分

■米球宴本塁打ダービー待望論も「まだそのレベルじゃない」投打にわたる活躍で数々の伝説を生み出している大谷翔平投手。打者としては今季6本塁打を記録し、18日(日本時間19日)本拠地レイズ戦前のフリー打撃では513フィート(約156メートル)の衝撃弾を放つ圧巻のパワーを披露。7月のオールスター戦のホームランダービー出場の待望論が米国で沸騰している。だが、

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