大谷、一塁まで秒速8.72メートルで内野安打 最後に流してもMLB平均上回る

Full-Count / 2018年6月5日 15時1分

■「スタットキャスト」専門記者がすぐツイート「本塁から一塁まで4.10秒で駆け抜けた」エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地ロイヤルズ戦に代打で出場し、二塁内野安打を放った。地元記者は、途中からスピードを緩めながらも、本塁から一塁までのMLB選手の平均スプリントスピードを上回った大谷の加速力を高く評価している。

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