【MLB 優勝決定S】田中将大、6回68球での降板は直訴? 地元メディア明かす「力を使い果たしたと…」

Full-Count / 2019年10月15日 21時11分

■第1戦で6回1安打無失点4奪三振1四球■ヤンキース7-0アストロズ(優勝決定シリーズ・日本時間13日・ヒューストン)ヤンキースの田中将大投手は12日(日本時間13日)、アストロズとのア・リーグ優勝決定シリーズ第1戦で6回1安打無失点4奪三振1四球と好投したが、わずか68球で登板を終えた。米メディアからはこの交代に賛否両論が出ているが、この判断は田中自身によるものだと地元ラジオ局「WFAN」電子版が伝えている。

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