ロッテは佐々木に「いいチーム」、阪神は「夢ある指名」 元プロ捕手が見たドラフト

Full-Count / 2019年10月18日 13時4分

■阪神は5位まで高校生を指名「みんな近い将来を担ってくれるであろう選手たち」「2019年プロ野球ドラフト会議supportedbyリポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、セパ12球団から支配下で74選手、育成で33人の計107人が指名を受けた。注目の大船渡・佐々木朗希投手は4球団競合の末にロッテ、星稜・奥川恭伸投手は3球団競合の末にヤクルトが交渉権を獲得。

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