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ロッテ1位指名の大船渡・佐々木朗希(左)と阪神1位指名の創志学園・西純矢【写真:編集部】

■阪神は5位まで高校生を指名「みんな近い将来を担ってくれるであろう選手たち」「2019年プロ野球ドラフト会議supportedbyリポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、セパ12球団から支配下で74選手、育成で33人の計107人が指名を受けた。注目の大船渡・佐々木朗希投手は4球団競合の末にロッテ、星稜・奥川恭伸投手は3球団競合の末にヤクルトが交渉権を獲得。 [全文を読む]

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