球史に残る名外野手は“投手落第”で生まれた 昭和の「常識」覆す守備で9度のGG賞

Full-Count / 2020年7月2日 7時10分

■中日、西武などで活躍、日本ハムや中日などでコーチも務めた平野謙氏昭和から平成の球史を鮮やかに彩った名外野手は、意外にも“投手の落第”がきっかけで生まれた。中日、西武、ロッテの計19年間でゴールデングラブを9度受賞し、日本ハムや中日などでコーチも務めた平野謙氏。自身の代名詞にもなった華麗で堅実な守備の裏には、

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