ホスト役米国の憂鬱 エース右腕に“代表落ち宣告”の裏事情

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年3月21日 12時1分

「登板に向けて準備していたのに本当にガッカリしているよ」――。 米国代表の主戦級だったレイズのエース右腕クリス・アーチャー(28)が19日付(日本時間20日)地元紙「タンパベイ・タイムズ」(電子版)に不満をぶちまけている。 1次ラウンド初戦コロンビア戦に先発し、4回をパーフェクトに抑えたアーチャー。昨季33試合で9勝19敗と大きく負け越したが、

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