松山4連続含む7バーディーで首位T 主催者の“思惑”はね返す

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年8月12日 12時2分

【全米プロゴルフ2日目】 大会2日目は日没サスペンデッドになり、1アンダー15位タイ発進の松山英樹(25)が、首位タイに並んだ。 午前組のケビン・キスナー(33)が2日連続の67で回り、通算8アンダーでホールアウトして首位の座をキープ。その時点で7打差もあった。 松山は午後0時55分にアウト発進。1番はいきなりティーショットを左に大きく曲げるトラブル。それでも2打目をフェアウエーに運ぶと、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング