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懸念が高まっている(C)AP

骨抜きとはいえ、通算9回目の制裁決議を採択した国連安全保障理事会に対し、北朝鮮が猛反発している。12日のジュネーブ軍縮会議に出席した韓大成国際機関代表部大使が、「米国にかつてない最大限の苦痛を与える用意がある」と警告。それで懸念が高まっているのが、北朝鮮によるサイバー攻撃だ。 元韓国国防省北朝鮮情報分析官の高永テツ氏(拓殖大客員研究員)は、 [全文を読む]

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