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ラーメン「幸楽苑」/(C)日刊ゲンダイ

外食産業に異変が起きている。低価格をウリに業績を急拡大させてきたラーメンチェーンの幸楽苑は先週10日、採算悪化などの理由から全体の約1割に相当する52店舗の閉鎖を公表した。10月下旬には、売れ行き好調の「いきなり!ステーキ」を手掛けるペッパーフードサービスとフランチャイズ契約を結び、 [全文を読む]

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