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縁を斬らなかった(右は玉木新代表)/(C)日刊ゲンダイ

大敗した衆院選後に「創業者の責任がある」として、希望の党代表を続けてきた小池百合子都知事。14日、党の両院議員総会では玉木雄一郎議員が共同代表に就任する一方で、小池知事は突然の代表辞任を表明した。惨敗した衆院選に続き、12日の葛飾区議選でも都民ファーストの会は公認5人中4人が落選。もはや誰の目から見ても求心力の低下は明らかで、 [全文を読む]

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