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左上から時計回りに馬淵澄夫、大塚民進代表、枝野立憲代表、玉木希望代表の4氏/(C)日刊ゲンダイ

立憲民主党の枝野幸男代表が民進党の地方議員に対し、「立憲に入党するかどうか年内に決断を」と求めたことが波紋を呼んでいる。 民進党の大塚耕平代表は「強要することはあってはならない」と牽制。岡田克也元代表も「共通に目指すものは何かを考え、お互いにやっていかないといけない」とくぎを刺した。 連合の神津里季生会長も「枝野氏らしくない。居丈高になっていないか」といさめた。 一体何が起きているのか。ちょっと分かりにくいが、 [全文を読む]

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