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445円の急落(C)日刊ゲンダイ

今年最大の下げ幅を記録した。6日の日経平均株価の終値は、前日比445円安の2万2177円だった。 下落の原因は、中東情勢への警戒感だ。エルサレムをイスラエルの首都と認定する米トランプ大統領の方針が伝わり、中東情勢の混乱を懸念する売りが膨らんだ。 この3カ月で株価が3000円も上昇したこともあって、 [全文を読む]

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