“同志”とのつながり維持でも 貴乃花一派はもう風前の灯火

日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年1月12日 9時26分

貴乃花親方(45)は2016年3月、前回の理事長選に出馬した際に「立候補は同志たちの協力があってのこと」と言った。ついでながら「これが最初で最後の勝負」とも話した。 それから2年後、日馬富士暴行事件での対応を問題視されて理事職を解かれた現在も、「同志たちの協力」は続いているという。 貴乃花親方の言う「同志たち」とは元顧問の小林慶彦氏、

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