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前原前代表の存在がネックに…(C)日刊ゲンダイ

任期満了に伴う京都府知事選が22日告示、4月8日に投開票される。森友問題をめぐって国会での与野党対決が激化する中、府知事選は注目の選挙になるはずだったが、地元有権者はドッチラケだという。野党共闘が実現せず、政権批判票の受け皿が共産党系候補しかいないのだ。 選挙の構図は新人同士の一騎打ち。国政与党の自公が推薦するのが、 [全文を読む]

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