矢野監督誕生も…阪神の懸念材料は新オーナーの“現場介入”

日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年10月17日 9時26分

「これで新オーナーの顔がつぶれずに済みますね」 こう漏らしたのは在阪テレビの関係者だ。 阪神から監督就任の要請を受けていた矢野燿大二軍監督(49)が15日、球団事務所で会見を開き、正式に受諾する意向を明かした。 「本当に悩んだが、逃げてやらない後悔より、やってみるべきだと思った。家族もそうだし、

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