中田翔は3年10億円 破格契約の裏に日ハムの“イメージ戦略”

日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年11月14日 12時0分

破格である。 13日、日本ハムの中田翔(29)が海外FA権を行使せず、残留すると発表した。 3年契約で年俸は2億円から8000万円増の2.8億円プラス出来高。出来高を含めると3年で最大10億円という大型契約となった。 来季はチーム最多の26本塁打をマークした助っ人レアードの去就が流動的。1年目を終えたばかりの清宮はまだまだ発展途上で、

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