風呂の異臭も指摘…ヤクルト青木“グラウンド外”も改革貢献

日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年12月15日 9時26分

13日、ヤクルトの青木宣親外野手(36)が現状維持の年俸3億3000万円(3年総額10億円)でサイン。今季、米大リーグから7年ぶりに古巣へ復帰すると、リーグ4位の打率.327をマークした。 青木が交渉の席で時間を割いたのは、チームの環境改善についてだった。 「一年通して気付いた点とか改善する点を言わせてもらった。主に施設面。クラブハウスの下水管が古くてお風呂場が臭いので直してほしいとか。できればサウナもつけてほしいと思うけど、

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