今平周吾はWR50位以内ならず…マスターズ出場も持ち越しに

日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年12月17日 12時1分

【インドネシアンマスターズ】 アジアンツアー最終戦の今大会で優勝争いに絡み、世界ランク(WR)50位以内に入って年内マスターズ出場権の獲得を目指した今平周吾(26)。 20位発進の最終日は6バーディー、1ボギーの67で回り通算7アンダー、12位フィニッシュ。だが、肝心のWR50位以内は達成できなかった。 試合は日本ツアーに出場するプーム・サクサンシン(25=タイ)が通算20アンダーで優勝するなど、

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